ビトゥイーン・ザ・バリード・アンド・ミー:変拍子がかっこいいバンド(アーティスト)ベストセレクション

ビトゥイーン・ザ・バリード・アンド・ミー

ビトゥイーン・ザ・バリード・アンド・ミーは、2001年、アメリカのノースカロライナ州で結成されました。

正直なところ、ジャンルでわけしづらいバンドです。メタル・コア、デス・メタル、プログレッシブ・ロックなどさまざまな要素が入り混じったバンドといえます。

ボーカルのトミー・ロジャースのデス声と、攻撃的なキーボードプレイが特徴的です。

デビュー以来、幾度となくメンバーチェンジを繰り返していますが現在は、トミー・ロジャース(ボーカル、キーボード)、ポール・ワグナー(ギター)、ダスティー・ウェアリング(ギター)、 ブレイク・リチャードソン(ドラム)、ダン・ブリッグス(ベース)の5名で落ち着いています。

between the buried and me- selkies: the endless obsession


Between the Buried and Me - Prequel to the Sequel



■ディスコグラフィ■
Between the Buried and Me(2002)
The Silent Circus (2006)
Alaska(2005)
The Anatomy Of...(2006)
Colors(2007)

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