キング・クリムゾン
英国出身のキング・クリムゾンは、プログレッシブ・ロックを代表するバンドのひとつです。
1969年にアルバム『クリムゾン・キングの宮殿』でデビュー、何度かの活動休止、再開を繰り返しましたが、現在でも独自の世界観で世界中のファンを魅了し続けています。
時代時代によって大きく変化しているキング・クリムゾンの音楽を、一言で表現することは出来ませんが、『クリムゾン・キングの宮殿』が一番、キング・クリムゾンらしいと思っているファンは多いようです。
収録曲の『21世紀のスキッツォイド・マン』のドラムソロなどは、変拍子のオンパレードでとても気持ちがいいです。
■ディスコグラフィ■
クリムゾン・キングの宮殿(1969年)
ポセイドンのめざめ(1970年)
リザード(1970年)
アイランド(1971年)
アースバウンド(1972年)
太陽と戦慄(1973年)
暗黒の世界(1974年)
レッド(1974年)
USA(1975年)
ディシプリン(1981年)
ビート(1982年)
スリー・オブ・ア・パーフェクト・ペア(1984年)
ヴルーム(1994年)
スラック(1995年)
B・ブーム - ライヴ・イン・アルゼンチン(1995年)
スラック・アタック(1996年)
ザ・ナイトウォッチ -夜を支配した人々-(1997年)
ザ・コンストラクション・オブ・ライト(2000年)
ヘヴィ・コンストラクション(2000年)
ヴルーム・ヴルーム(2001年)
しょうがない(2002年)
ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ(2003年)
エレクトリック(2003年)
濃縮キング・クリムゾン(2006年)
1969年にアルバム『クリムゾン・キングの宮殿』でデビュー、何度かの活動休止、再開を繰り返しましたが、現在でも独自の世界観で世界中のファンを魅了し続けています。
時代時代によって大きく変化しているキング・クリムゾンの音楽を、一言で表現することは出来ませんが、『クリムゾン・キングの宮殿』が一番、キング・クリムゾンらしいと思っているファンは多いようです。
収録曲の『21世紀のスキッツォイド・マン』のドラムソロなどは、変拍子のオンパレードでとても気持ちがいいです。
In The Court of the Crimson King
King Crimson - 21st Century Schizoid Man
■ディスコグラフィ■
クリムゾン・キングの宮殿(1969年)
ポセイドンのめざめ(1970年)
リザード(1970年)
アイランド(1971年)
アースバウンド(1972年)
太陽と戦慄(1973年)
暗黒の世界(1974年)
レッド(1974年)
USA(1975年)
ディシプリン(1981年)
ビート(1982年)
スリー・オブ・ア・パーフェクト・ペア(1984年)
ヴルーム(1994年)
スラック(1995年)
B・ブーム - ライヴ・イン・アルゼンチン(1995年)
スラック・アタック(1996年)
ザ・ナイトウォッチ -夜を支配した人々-(1997年)
ザ・コンストラクション・オブ・ライト(2000年)
ヘヴィ・コンストラクション(2000年)
ヴルーム・ヴルーム(2001年)
しょうがない(2002年)
ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ(2003年)
エレクトリック(2003年)
濃縮キング・クリムゾン(2006年)
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