エマーソン、レイク&パーマー
1970年に結成された英国のプログレッシブ・ロックバンドで、イエス、キング・クリムゾン、ピンク・フロイドとともにプログレッシブ・ロックを代表するバンドのひとつです。
略してELP、または EL&Pと呼ばれることが多いです。
キーボードのキース・エマーソン、ボーカル・ギターのグレッグ・レイク、ドラムスのカール・パーマーという超絶技巧の3人によるトリオ編成です。
キース・エマーソンのモーグシンセサイザーやオルガンのプレイは、後進のキーボーディストたちに大きな影響を与えています。鍵盤にナイフを刺して音をホールドさせたり、オルガンに火をつけたりといったど派手なパフォーマンスでも話題になりました。
■ディスコグラフィ■
・スタジオアルバム
エマーソン、レイク&パーマー(1970年)

タルカス(1971年)

展覧会の絵(1971年)

トリロジー(1972年)

恐怖の頭脳改革(1973年)

レディース・アンド・ジェントルメン(1974年)
ELP四部作(1977年)
作品第2番(1977年)
ラブ・ビーチ(1978年)
イン・コンサート(1979年)
ブラック・ムーン(1992年)
ライブ・アット・ロイヤル・アルバート・ホール(1993年)
イン・ザ・ホット・シート(1994年)
・ベスト、コンピレーションアルバム
ベスト・オブ・EL&P(1980年)
The Atlantic Years(1991年)
The Return of the Manticore(1993年)
THE BEST OF EMERSON,LAKE AND PALMER(1994年)
ベスト・オブ・EL&P(1999年)
The Very Best of Emerson, Lake & Palmer(2001年)
Extended Versions(2002年)
Gold Collection(2003年)
Ultimate Collection(2004年)
An Introduction To...(2004年)
Lucky Man and Other Hits(2005年)
略してELP、または EL&Pと呼ばれることが多いです。
キーボードのキース・エマーソン、ボーカル・ギターのグレッグ・レイク、ドラムスのカール・パーマーという超絶技巧の3人によるトリオ編成です。
キース・エマーソンのモーグシンセサイザーやオルガンのプレイは、後進のキーボーディストたちに大きな影響を与えています。鍵盤にナイフを刺して音をホールドさせたり、オルガンに火をつけたりといったど派手なパフォーマンスでも話題になりました。
Emerson, Lake & Palmer - Fanfare For the Common Man
ELP performing Tarkus (Eruption) Tokyo 1972
■ディスコグラフィ■
・スタジオアルバム
エマーソン、レイク&パーマー(1970年)





ELP四部作(1977年)
作品第2番(1977年)
ラブ・ビーチ(1978年)
イン・コンサート(1979年)
ブラック・ムーン(1992年)
ライブ・アット・ロイヤル・アルバート・ホール(1993年)
イン・ザ・ホット・シート(1994年)
・ベスト、コンピレーションアルバム
ベスト・オブ・EL&P(1980年)
The Atlantic Years(1991年)
The Return of the Manticore(1993年)
THE BEST OF EMERSON,LAKE AND PALMER(1994年)
ベスト・オブ・EL&P(1999年)
The Very Best of Emerson, Lake & Palmer(2001年)
Extended Versions(2002年)
Gold Collection(2003年)
Ultimate Collection(2004年)
An Introduction To...(2004年)
Lucky Man and Other Hits(2005年)
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