ジェネシス
ジェネシスは、70年代に活躍したプログレッシブ・ロックの代表的なバンドです。
その後も活動は続いていますが、80年代以降はポップス主体のバンドとなってしまったため、変拍子はあまり登場しなくなってしまいました。
70年代と80年代では、ファン層もかなり変わってきたのではないかと思います。
1971年に発表されたアルバム『怪奇骨董音楽箱』のあたりが、一番プログレッシブ・ロック色が強い感じがします。
またこのころはライブでも、芝居がかった演出や、革新的なステージセット、華やかなコスチュームなど、斬新な取り組みで人気を博しました。
■ディスコグラフィ■
創世記(1969年)

トレスパス(侵入)(1970年)

怪奇骨董音楽箱(1971年)

フォックストロット(1972年)

月影の騎士(1973年)

ライブ(1973年)
眩惑のブロードウェイ(1974年)

トリック・オブ・ザ・テイル(1976年)
静寂の嵐(1976年)
眩惑のスーパーライブ(1977年)
そして3人が残った(1978年)
デューク(1980年)

アバカブ(1981年)
スリー・サイド・ライブ(1982年)
ジェネシス(1984年)
インヴィジブル・タッチ(1986年)

ウィ・キャント・ダンス(1991年)
もうひとつのジェネシス:ライブ(1992年)
もうひとつのジェネシス:ライブ後編(1993年)
コーリング・オール・ステーションズ(1997年)
アーカイヴ 1967-1975(1998年)
ベスト・アルバム(1999年)
アーカイヴ#2 1976-1992(2000年)
プラチナム・コレクション(2004年)
ジェネシス 1976-1982(2007年)
ターン・イット・オン・アゲイン(2007年)
ジェネシス 1983-1998(2007年)
その後も活動は続いていますが、80年代以降はポップス主体のバンドとなってしまったため、変拍子はあまり登場しなくなってしまいました。
70年代と80年代では、ファン層もかなり変わってきたのではないかと思います。
1971年に発表されたアルバム『怪奇骨董音楽箱』のあたりが、一番プログレッシブ・ロック色が強い感じがします。
またこのころはライブでも、芝居がかった演出や、革新的なステージセット、華やかなコスチュームなど、斬新な取り組みで人気を博しました。
In the cage part one
Genesis In the cage part two
genesis - Firth of Fifth
■ディスコグラフィ■
創世記(1969年)





眩惑のブロードウェイ(1974年)

静寂の嵐(1976年)
眩惑のスーパーライブ(1977年)
そして3人が残った(1978年)
デューク(1980年)

スリー・サイド・ライブ(1982年)
ジェネシス(1984年)
インヴィジブル・タッチ(1986年)

もうひとつのジェネシス:ライブ(1992年)
もうひとつのジェネシス:ライブ後編(1993年)
コーリング・オール・ステーションズ(1997年)
アーカイヴ 1967-1975(1998年)
ベスト・アルバム(1999年)
アーカイヴ#2 1976-1992(2000年)
プラチナム・コレクション(2004年)
ジェネシス 1976-1982(2007年)
ターン・イット・オン・アゲイン(2007年)
ジェネシス 1983-1998(2007年)
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